不動産業に携わる方が知っておくべき反響が獲れる不動産広告の作成方法とは?

事例①(買い反響)
西日本某県(場所を申し上げられなくてスミマセン)にて実施した広告です。
先ず最初に、「ジャブジャブプールの写真を入れない」バージョンで広告を行ったところ、4811部に1件の反響が獲得出来ました。
その後、チラシをご覧になった方のイメージを更に喚起すべく、屋上庭園に「ジャブジャブプールの写真を入れた」バージョンで広告を行ったところ、1545部で1件の反響を獲得する事に成功しました。(※但し、同県内別現場での検証)
このように、ターゲットとするお客様の目に留まり、広告を熟読して頂く為のデザイン等を「アイキャッチ」等と呼びますが、不動産広告の場合は、意味不明なイメージ画像を挿入するだけのチラシが多く、このようなイメージ優先広告では反響を獲得する事が難しくなっている現実を理解し、お客様の手を留める事にアイデアを注いで下さい。お客様の「新しい住まいに対する漠然とした希望」や「今の家に対する潜在的な不満」を満足させるような画像を広告に掲載出来れば、広告全体の訴求力も上がり、あなたが満足出来る広告反響が獲得出来る筈ですから。

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