分譲会社社員(営業マン)の本音|社長がワンマンで疲れる

分譲会社社員(営業マン)の本音|社長がワンマンで疲れる

社員の本音
分譲会社の社員(営業マン)からよくお聞きするお話を紹介致しましょう。
「社長が売れない現場ばかりを仕入れて来て困る」「売れた時は社長の手柄、売れない時は営業マンの責任・・・こんな事ではやってられないよ」「ポータルサイトだ、ホームページだとか会社はうるさいけど、ネットの客なんかカスだよ」・・・如何ですか?あなたの会社でもこんな事はありませんか?
営業マン自身が仕入れを出来る会社を目指したり(「仕入れ担当者」を置く事は諸刃の剣ですので、難しいところですが)、営業マン自身が集客のエキスパートになれば、会社も儲かりますし、営業マンの歩合も増えますよね。
「現場に貼りついて、見込み客をクロージングする」事は、分譲営業の基本ではありますが、新築着工戸数も激減している現在、売るだけでは無く、現場の仕込みや集客の段取り、効果的な追客手法を知っていた方が得ですよね?

社長の過去の手柄話を聞かされ、社長の思いつきで右往左往させられる事に、分譲会社社員は疲れ切っています。
この辺で一度、貴社の営業教育を見直し、営業マンが社長の方を向くのではなく、しっかりとお客様の方を向いて仕事が出来る会社を目指しませんか?

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私が梶本です!

理論より実践!
成果につながる仕組みづくり

私は不動産業界一筋に30年近く携わってきました。大手仲介会社で現場経験を積み、その後コンサルティング会社を設立。これまで全国の不動産会社に対して、集客や仕入れ、営業力強化、人材育成の支援を行ってきました。現場で培った実践知をもとに、「理論より実践、成果につながる仕組みづくり」を大切にしながら、不動産会社の成長を全力でサポートしています。

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